管楽器奏者のための呼吸と身体の実技セミナー
触れて、動かして、吹いてみる。 ブレスの「?」が「!」になる3時間。
「腹式呼吸」「音を息で支えて」——言葉は知っていても、身体の中で何が起きているか、意外と説明しにくいものです。管楽器の演奏は、身体そのものを使いこなします。このセミナーでは等身大の骨格モデルとご自身の身体を使いながら、その「?」を「実感」に変えて頂けます。